ハイエース、NV350はレース会場に行けば、もう90%以上を占めるベストチョイス。ミドルからスーパーロングまで、用途にあわせてなんでもござれだ。でも、ショートにしても大きさが気になるとか、家庭用としても使う…となかなかハイエースに手が出ない人がいるのも事実。そこで「ワゴンぽい顔つき」で都会でも取り回しやすいNV200が密かな人気を博している。

画像1: 都会派にジャストなNV200が、オグショーの手でキッチリトランポ化

OGUSHOW
NV200 バネットバンMB

ベース車両NV200バネット バン プレミアムGX 2WD
NV200バネット バンGX 2WD/4WD
標準架装フロアパネル/フリップベッド/ESシートカバー/エンドプロテクター
オプション装備(税込)
  • LEDスポットライト
  • ESサイドマルチパイプラック
  • ESサイドマルチパイプラック
  • ESアームレスト
  • ESアームレストPLUS
  • バックドアオーニング
  • プロテクター
価格(税込)
  • NV200バネット バン プレミアムGX [ 4ナンバー / 定員5人 ]
    ガソリン2WD ¥2,376,000-
  • NV200バネット バン GX [ 4ナンバー / 定員5人 ]
    ガソリン2WD ¥2,214,000-
    ガソリン4WD ¥2,592,000-
※ 登録諸費用は含まれておりません。
画像1: OGUSHOW NV200 バネットバンMB

2名乗車で、楽々遠征可能なパッケージ。NV200の荷室長は183cmなので、セカンドシートを取り払えば何気にフルサイズのバイクが2台積載できてしまう。割り切った使い方ができるなら、これで十分。床張りは、ニッポンのザ・トランポプロショップであるオグショーだから、たわみ、段差なども皆無。長年使える仕様だ。

画像2: OGUSHOW NV200 バネットバンMB

セカンドシートが使えるから、ファミリーユースにも耐えられる。

画像2: 都会派にジャストなNV200が、オグショーの手でキッチリトランポ化
画像3: 都会派にジャストなNV200が、オグショーの手でキッチリトランポ化

ベッドはフルフラット、片上げに対応。つまり、ハイエースでできることはほとんど出来てしまう…のだ。

200万円台前半から買えてしまう、新車のトランポ。これはアリなチョイス!!

※記事の初出時、床張りについてコーキング済みとの表記がありましたが、このパッケージはパネルなのでコーキングはされていません。また、セカンドシートを折りたたんだ状態でフルサイズバイク2台を積載は困難です。上記、訂正させていただき、お詫び申しあげます(2月12日)。

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